いいかげんにしなさいよね、M田。あまりに恥ずかしい振る舞いだから黙っておいてあげようかと思ったけど、やっぱり書くわよ。
M田、局後に扇子を床に叩き付けて去っていきました(戻ってきたけど)。
理由なんてよくわかんないわよ。普通に碁を打ってたのになんか突然キレちゃったの。まあ1局目(勝ったのに!)からその兆候はあったわね。2局目(負けたけど)終わってからはなんかぶつぶつぶつぶつ。
M田:君さあ。歴史に残る囲碁3千年の歴史で、一間飛びに悪手なしということが通説になってる。しかるに君は、この2局で2度も悪手である一間飛びを打ってる。これはすなわち君は、そもそも囲碁を打っていないということではなかろうか。
「しかるに」とか「すなわち」とか、なんか難しい言葉使えば偉そうと思ってんのかしら?
なんか病院通いをしてるらしいけど、頭おかしいの?
最後にぶち切れて戻ってきたM田。相手の人がトドメを刺してくださったわ。
「あの~、M田さんって、前に千寿先生にご紹介頂いたM田さんでしたでしょうか」。
驚きあわてふためくM田。「あ、あうあう」。「以前エース交易で…」。覚えてはいなかったらしい(失礼な奴ね!)けど、思い当たったらしいM田。
「あの。この件はぜひとも千寿先生にはご内密に」。
ご内密じゃないってぇの(笑)。思い切り書いておくからね!
M田が去った一瞬の隙にね。仲間のN埜さんなんかがのぞきこんで「あ~、こりゃM田さん、切れるなあ」とかそんなこと言ってた。え、そう? 単に碁を打ってるだけなんだし、尊敬する石田先生も「ペア碁は男性の寛容さが肝要」というようなことをおっしゃってたわよ。
昨日は結局。おばかなM田が恥をさらした日ってことで良いんじゃないかしらね。だってM田が勝手に切れて「負けました」と言って去るまで、確か私たちが勝っていたもの。
あ~あ、本当は3勝だったのにな~。M田のせいで2勝になるわ、恥はかくわ、ついてない一日だったわね! もうちょっと振る舞いを改めた方が良いわよ>M田。

コメント (1)
きょうちぴは、局された。
投稿者: BlogPetのちぴ | 2008年05月19日 09:26
日時: 2008年05月19日 09:26