「碁も打てるんだな」、って、いつも打ってるでしょ!
M田がね。うざいわけよ。
最近ね。なんか「俺はもう打ちたくない」とか言って、教室でも「M田と打ちたい、と言う人が万が一いた場合のみ打ちます」とか言って、私の棋譜をつけたりしてるの。
棋譜をね。つけてくれるのはありがたいわよ。一応ちゃんと検討してくれるしね。もちろんM田ごときじゃあ限界があるけど、わかんないところは上手の人や先生にもちゃんと尋ねてくれてるみたいだし。
でもね、M田。人の棋譜を付けてさ~、それで勝手にどんどんむかついていって、終局時には顔真っ赤になってるのはどうなのよ(苦笑)。いつもいつも「君のは碁じゃない」とかって。なんかちょっと熱くなりすぎてると思うのよ>M田。あまりホットになると加齢臭がぷーんとしてきちゃうからね
。
で、上の碁は武宮陽光先生との碁。七子局。
まあこの碁はあまり叱られはしなかったわね。「ファンキー」だとは言われたけど…。「ファンキーを仕掛けたのは陽光先生だけど、それに応じる君も超ファンキー」とかって…
。ヨセがひどすぎるけど、まあ俺も君くらいのときはそんなヨセを打ってたんだろうな、とも。M田ね。とある先生に「ヨセに間違いがぜんぜんない」とか言われて、ちょっと調子に乗ってるのよね(苦笑)。
ま、それはともかく。陽光先生と矢代先生の囲碁講座。本になったみたいですっ。私の棋譜も載ってるのかしら~。ないかしらね、やっぱり^^。
日本放送出版協会 (2008/01)



