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2007年07月 アーカイブ

2007年07月04日

私も「昇級」ってするんじゃん(^^)

えへ♪

なんかね~。調子良いんじゃないかと思ってたのよ。このところね。M田と互先打っても「きちんと」打てば百目以内の差になるのよね(喜んでる場合じゃないけど(涙))。そしてこの間はついにM田に九子で「きちんと(M田談)」勝ったし。「中ヨセから50目損してるけどな」って言われたけど、でもそれならそれで、そこまでもっとたくさん勝ってたってことじゃんね~

で、昨日の宮崎先生クラス。私はM田に言われるがままに通ってるだけなんで昇級規定とかよくわかんない。でも教室のアシスタントの女の子(M田が速攻チェックいれてたわねっ!)が「こばぴさん、昇級です」。

火曜上級コースの方が一応4級だからそのまま登録したんだけど、昇級しちゃった~。うっれしいな、とM田に自慢しようと思ったらアシスタントの女の子。「あ、M田さんも昇段です」。ちぇ~。何も同じタイミングじゃなくても良いじゃんね~。私が自慢しようと思ったのに、やっぱり「昇級」より「昇段」の方が偉そうよね…。

「そっか~俺も昇段したりするのか」とぶつぶつ呟いてるM田。「ねえ、私も昇級したんだけど」と言えば「ふ~ん」とM田。は? 他に言うことはないの、と思ったら「じゃあペア碁期待してるね」。

が~ん。ペア碁の大会と言えばいつもM田がぶち切れて、私は何度も「涙そうそう」(M田によると沖縄の「そうそう」は奄美では「しゅーしゅー」なんだって。水間先生、知ってた?)。次はきっと「君、昇級したとか言ってなかったっけ?」なんていぢめられることになるのね(涙)。

なんか嬉しかった気持ちが萎えていってしまったわ…。

2007年07月08日

私の脳内。

こばぴの脳内最近「脳内メーカー」ってのがはやってるみたいね。

私もやってみたのよ。だってね。M田がいつも「君の脳みそって梅干しの種くらいなんじゃないか」とか「実は鼻を垂らしてるとき、出てるのは鼻水じゃなくて脳みそなんじゃないか」とか、「君の頭は保護するに値しないからまだ頭蓋骨もぷよぷよしてるんだろう」とか、よくもまあ思いつくわねと思うくらい好き勝手言うのよ。

私、ちゃんと頑張って生きてる良い子だから、ちゃんと自分に脳があることくらいわかってる! でもあまり言われると不安になるじゃない?

え~と。取り敢えず。私にも脳みそ、あった~

「ほら、M田! 私にもちゃんと頭の中に脳があったでしょ!」とM田に言ってみたの。「ああ、これね。よしよし、解釈してやる」とかM田が勝手に言い始めた。

誰もあんたに解釈なんてお願いしてないわよとは思ったものの、M田がこういうことを言い始めたときに逆らうのは危険。何をされるかわかんないからね。と、いうわけで以下、M田の解釈。


  • 前面に見られる「嘘」というのは、思想としての嘘ではなく、存在としての嘘。すなわちここに存在するのは「脳」ではない。

  • 後部に存在する「秘」というのも、「秘」が存在するのではなく、存在が「秘」とされている。すなわちこの部分に何が存在するのかは「秘密」。つまるところ存在するものは「脳」ではない。

  • 中央部にある「愛」と「食」はこばぴの脳にしては高度な象徴的意味を持っている。内容的な象徴的な意味ではなく、存在的な象徴の意味。すなわちこれは「食を愛する」という直接的な意味ではない。「食」と「愛」を併記することにより「この部分は本能のみでできています」ということを意味している。

え~と、M田。私、あなたが何言ってるかよくわかんないんだけど(涙)、要するに私を馬鹿にしているのね、そうなのね?

ちょっと悔しいから問うてみた。「M田、あんたはいったいどうなの?」。M田(あ、本名出てる。まあ、良いわね。どうせM田のことだし)の返してきた図はこれ。

M田の脳内

M田曰く。「ふ。俺はソフィストなんだよ」。

またなんかわからない単語を使って私を馬鹿にしようとしてるわね?!

2007年07月10日

M田の理論はどうかと思う。

M田が、またなんか石倉先生ネタで遊んでる。でもM田の「失礼したらマブダチ」理論ってどうかと思うわよね^^。どんな先生がやってきても「先生のあの手が」とか「先生の本に書かれていた例の定石ですが…」とか話が振れるM田も、まあそれなりに「頑張ってるな」とは思うのよ。でも「マブダチ」理論はねえ。

囲碁には「先に損をする」って言葉があるのよね。それは「先に損をして後で結局得をする」なんて話じゃなくて、「先に損をしちゃうからあまり良くないんじゃないか」って文脈で使われることが多い。M田の「失礼したらマブダチ」理論も、先に失礼があるんだもんねえ。

と、私も難しい話ができることを証明しようと思ったんだけど、鼻血が出そうになっちゃった…。囲碁もそうだけどやっぱり無理はいけないわねっ

で。石倉先生の話よ。M田がさ。「石倉伝説について」とかもう好き勝手話してるわけ。私はイイコだから大人しく座って聞いてたのよね。すると石倉先生がおっしゃるわけよ。「こばぴさんもなんか言ってください」。

え~。なんかって言われても私M田みたいな関西の血も持ってないし困っちゃう。「先生、御著書でいろいろお世話になっております」。「う~ん、違うんだな」と石倉先生。「もっとなんていうか『おおっ』って言葉が聞きたいなあ」。

なんかね。どうも場の雰囲気が「プロ棋士に憧れるファンの無礼を一緒に笑う」空気になってるみたいなのよね。仕方ないから場の空気にあわせてみたの。

石倉君。頑張れ」。

「おお~っ!」と石倉先生はもちろん、その場にいらっしゃった上村陽生先生も安倍吉輝先生も同時にびっくり。一番びっくりして泣きそうなのは私なんだからねっ。

でもこの発現。一応「空気」には合ってたみたいだわ。

「おお~。久しぶりに言われたなあ。そっか~『石倉君頑張れ』か~。俺も頑張らなくちゃなあ」と石倉先生。

むむ~。M田の理論を借りると私はこれで昨日の先生方とは「マブダチ」なのかしら…。でも私としてはね。「マブダチ」よりも、先生方に昨日の記憶を消して頂きたい気持ちが大きいの^^。

M田。善悪はともかく、あんたが「人にできないこと」をやってるのは認めてあげるわ。
マブダチになった先生方、これからもよろしくねっ

2007年07月11日

初めての五連勝(涙)

私。今、教室で5連勝なの。でね。実は囲碁で5連勝するなんて生まれて初めてのことなの(;_;)。昨日対局を終えて思いついた事実。

昨日の碁はね。宮崎先生の検討のときにM田も見ていて「そんなデギリを許すカタチにして、もうオワ」とか「そこの飛び方が難しいと何度も言ってるのに無神経に二間に飛ぶなんて頭悪すぎる」とかいろいろ言われたの。そういえばM田が以前そんなことを言ってたような気もするけどね~。ま、それはおいとこっと。

ともかく、よ。5連勝だから授業を終えてM田含むみんなに言ったの。「私、初めての5連勝…」。

「…」を付けたのは「だからお祝いしよっ」って言おうと思ったからなのね。でもその「お祝い」を言い始める前にみんな大爆笑(涙)。

M田もねっ! 人に「話ちゃんときけ」って言うなら、私の話もちゃんと最後まで聞いた方が良いと思うのよ! 私は馬鹿かもしれないけど、あんたもたくさん失礼なんだからねっ!

囲碁とパワハラ。

一緒に囲碁教室に通ってるTさんって人がいるのよね。今はまだ一応M田のシタテで、私とタメくらいなのかしら。取り敢えずM田が偉そうなので私もつられて偉そうになっちゃう^^。

そんなTさん。

前にM田がね。石倉先生と盛り上がってたとき。「おお。この感動は誰かに分け与えたいぜ」とかなんとか言って、Tさんに電話したのよ。当然もう夜でしょ。Tさん、寝てたらしいのね。電話に出ないTさんの留守番電話にM田。「おら。なんででね~んだ、おう?」とメッセージ残し。ちなみにM田はその時点で電池残量がなくなったみたいで、他の人には電話しなかったみたいだけどね。

それでTさん。留守番電話に気付いてM田に折り返したんだけど、M田の電話は電池切れでM田「知ったこっちゃない」モードなわけ…。ひどっ(苦笑)。

そんなTさんと私の関係。

私、ほら。ワンセグ携帯買ったでしょ。M田も誰も、まだワンセグ携帯持ってないの。だから自慢してたらみんな「いらねえなあ、そんなの」とかなんとか言う中、T君だけが「こばぴさん、すごいですねっ!」って言ってくれるのね。

「Tさんだけだわ、わかってくれるの」って言ってたらM田よ。

「こばぴ知ってるか? そういうのをパワハラって言うんだぞ」。

う~ん。私にも反省すべき点があるかもしれないけれど。おめーに言われたくねえんだよ>M田

2007年07月16日

Kombilo 用更新データ

まず言っておくけどさぼったのは私じゃなくてM田だからね。

で、棋譜でーたべーすの更新分が作成されました。M田がさぼってたもんで今回は 1M くらいあるのよね。

kdb94208.zip (1.2M)

このデータは「棋譜でーたべーす」の 95918 まで。M田環境で重複やエラーと判断されるデータは削除済み。それでも 1,638件のデータが入ってるみたい。これでだいたい5万件のデータベースから棋譜が検索できるようになるんじゃないかしら?

てか、更新するならもうちょっと早くやってよね>M田。

過去データは「Kombilo用更新データ」で検索して頂くと出てきます。

心頭滅却する私。

最近さ。暑いでしょ。

で、私、どうもうまく体温調節できないみたいで、夏とかM田の2m側によると「てめ、あちぃからどっかいけっ」とか言われるわけ。なんか失礼な話よね。まあ他の人に触れると、みんな私より涼しいから、M田の言うことにも一理あるのかもしれないんだけど…

今日もね。「暑いよ~」って言ってたらM田。「心頭滅却せよ」とか言うわけ。なんかまあ知ってる言葉をひけらかしたいのよね。

でもそれだけじゃなくて、言ったあとずっと笑い続けてるのよ。壊れたんじゃないかと思ったわね。で、ちょっとおさまったところで聞いてあげたのね。「どうしたの?」って。

「いやっはっはっは。だってきみ、もう頭は滅却してるもんな。だっはっは」。

皆様。M田は今日、壊れました。教室休むつもりかもしれません

いぢめ、あるいは S.E.T. の系譜

私、激昂中なのよ。もう囲碁教室やめちゃうかもしんない。

はじまりはこんな携帯メール。

M田:ひ~、令文さん、つえ~。今日、指導碁だったんだけど、負けちまったよ。

そんなメールを仲間に出したのよ。するとよせばいいのにT君が話しに入ってきた。

T君:へ~、どんな棋譜だったんですか。明日、教えてください。
M田:いや、俺、今日悔しくてたくさん山葵くったから、何も覚えてねえ。

ここまではわかったのよね。そしたらへぼつんからメールが入った。

へぼつん:茗荷?

へぼつん、どうしたのかしらね。たぶん「なに?」と尋ねたかったのよね。それが変な変換になっちゃったんでしょう。「意味わかんないわよ」とM田に言ったら、そこからなんか私へのいぢめが始まったのよね。

M田:こばぴは「話が全く見えない」と激昂中です。なんでそんな妙な変換をするんだと言っています。ちなみに彼女は「茗荷」を「なに」の誤変換と思っています。

そこにT君とN埜さんよ。
T君:今度茗荷谷に連れてってあげてください。
N埜:丸ノ内線乗ったことありますか?

みんなさあ。わけわかんない話やめようよ。かんぺきないじめでしょ。今、誤変換の話をしてるのに、なんで茗荷谷とか丸ノ内線の話になるわけ? もっと伝わる言葉を話そうよ。

そんなわけで私は激昂中。もう彼らとの付き合いもこれまでかもしれないわねっ!

~~~
M田解題:
え~。解題するまでもないんですが…。

へぼつんの送ってきた「茗荷」ってのはもちろん「みょうが」。あまり食べると物忘れが激しくなると言われておりますねえ。で、私が山葵を食べて棋譜を忘れたというので、「茗荷かよっ」と突っ込んだってわけ。

確かに「茗荷」を「なに」の誤変換と思ってしまえばそのあとの「茗荷谷」も「丸ノ内線」も話が全くわかりませんが…。

そんなネタ遣いは、きっとこばぴだけではございましょうねえ。「これまでのネタが全て狙われているものだったらどうしよう」と、ちょっと怖くなった一夜ではございましたよ。

# こばぴ、激昂中ではございます(苦笑)。

2007年07月17日

Kombilo リンク

「てめ、馬鹿のくせに不親切だな」とか言われるかもしれないので、M田の初期導入手順から、更新データまで、del.icio.us にまとめておきました。必要な方はこちらをご覧ください。

http://del.icio.us/torisan3000/Kombilo

尚、M田の最初の「導入」については記述が古くなっているので、そのうちまとめる「かもしれない」そうです

2007年07月18日

答えはあってるのに、負けるのはなぜ?

黒番だけどどこに打つ?あのね。これ、今日の宮崎教室の問題。黒番だけどどこに打つかって質問なのね(A~D)。

Aはそもそも裾空きで、かつ双方共に強いところに近付いているわね。だから却下。Cは守る手ね。なんか問題を出されたときってね、守るだけの手ってたいてい間違いなのよ。だからこれも却下ね。

で、Dも、左下隅・右下隅ともおさまってるからなんか小さそうよね? 「ここに打つくらいなら他でもよくない?」と思うのはたいてい間違いなのよね。

ってことはさ~。ここは黒Bの一手よね? 答え合わせの前に、M田に「Bよね?」と問うたの。M田曰く「お~っ!」。

いや、ほえられてもよくわかんないんだけどね^^。まあ私の回答があってるってことよね。「じゃあ白はこう打つしかないですね」とM田。出たわよ。詰碁とかでもよくあんの。「こばぴ、これどこだ?」って言われて正解を示してるのに、なぜか結局私の不利で分かれちゃうのよね。

んで。

正解だったのに…これが私の回答後の進行…。「自然な着手」をしてたらこうなったわ。だから悪くないはずなのに、宮崎先生が見回りにきたらM田がちくってた。

「先生。ぼく、かけられたのに圧倒的に良くなりました(^~^)」。

なんだよっ。なんだよ、その「む~」な口はっ!? 自然に打ったんだから悪くなるわけないでしょっ。

でも宮崎先生曰く。「え~と、上辺を手抜いたってことでしょうか?」。

あんたね~。よく見なさいよ。誰が手抜いてんのよ。ちゃんと右辺を守ってるでしょ! 「いや、こばぴさん、この問題の趣旨は、左上で実利と交換した白の厚み。それを睨んでどう打つかってことなんですけど」。

むむ。宮崎先生。なんかいつもより一行分くらい長く話したわねっ?! で、そのくらいにしときゃーいいのに宮崎先生まだしゃべる。

「こばぴさん。もうこの大きくなった上辺、そのまま地ですよ?」。

うるさいうるさいうるさいうるさいっ! でもさらにそれを受けてM田。「先生。カケを打っておいてその後に右辺を守るようならカケなんかいらないわけで。正解打ったあと、その手を活かせないなら点数はマイナスじゃないっすか?」。

あんたね。問題のどこに「初手から20手くらい打ってみましょう」って書いてあるのよっ。ないでしょ? 初手を選択肢から選べば正解なんでしょ? じゃあ私合ってんじゃないのよ。ったく、ぐだぐだゆーな、っつーの!

え~と、先生。先生は先生だからまあいいわ。でもこのM田っての、超うざいんですけど。なんとかしてください

# でも取り敢えず私。M田相手にこの白を持っても絶対負ける自信があるわ。
# M田は殴るけど、囲碁ってもしかして「自由」なんじゃないの

2007年07月25日

ハマグリ碁石のシマシマ。

white stones made of clam shells昨日の授業は「洗心の間」でした~♪

洗心の間だとね、石がハマグリなわけ。まあどうせ私は黒を持つから関係ないと言えばそうなんだけどね

でね。

M田も嬉しかったのか、舞い上がって宮崎先生に「先生は碁石、裏返しますか?」とかわけわかんないこと尋ねてるわけ。あのねえ、M田、碁石裏返すってなによ? 何を舞い上がってるんだろうと思ったら宮崎先生。「え~、まあ序盤は気にして打ちますけどねえ」と。

は? 碁石裏返すわけ? 裏返すって何? と問うてみれば、ハマグリ碁石の場合、石のシマシマ面が下になるように置くのが普通なんだって。知ってた?

でもさあ、と私。乙女の恥じらいで、宮崎先生がいなくなってから尋ねてみたのよ。「せっかくのハマグリ碁石なのに、シマシマを下にしちゃったら普通の白になっちゃうじゃない?」。

「はあ? 何言ってんの」とM田。「君はもしかしてハマグリ碁石はシマシマがおしゃれだから蛤で作ってると思ってるんじゃあるまいな?」。

何言ってんのよ>M田。ハマグリ碁石はあのシマシマがおしゃれなんでしょ! 盤上に綺麗なシマシマが並んでれば格好良いじゃない

「やっぱり君は馬鹿なんだなあ」とM田よ。

ハマグリ碁石は別にあのシマシマが格好良いから作ってるんじゃないんだって。素材としてちょうど良いのがたまたまハマグリだっただけで、あのシマシマは「蛤だから付いてしまってるだけ」で、「おしゃれ」で付いてるんじゃないんだって…。

ちなみに、昔の動画だけど「石の置き方」。

こうやって石を置くとき。まず碁笥から石を取り上げる際に、シマシマ面が表になってるのをつまみ上げれば、盤上ではシマシマが下になるそうよ

M田。囲碁同期なのに、いろいろよく知ってるね、と珍しく褒めてみたの。すると「君がいろんなことを知らなすぎるだけという面もあるけどね」ですって。褒められたときは「ありがとう」と応えるんだってことは知らないみたいねっ。

2007年07月27日

アルチュハイマーは女性の敵!

私が相手の手を見て、さっと華麗に大場に回ったりするとね。

「そこのハネを許しちゃいけないって先生方が何度も言ってただろうが。なんだよ、てめ、アルチュハイマーがっ!」と、M田がオヤジギャグを交えて言うのよ。確かに私、M田よりお酒好きかもしれないけど、そんな「アルチュハイマー」なんて言われるような健康状態ではない、、、はずなのに。

しつこいM田は今日、メッセンジャーが繋がってるのを良いことにメッセージを送ってきた。

Females more prone to brain damage from alcohol abuse なんだってさ。こばぴ、大変だね。

私、一応英検2級なんだけどね。読めないの、これ(涙)。英語ってね。使わないとぜんぜん分からなくなると思わない?

「読めないわよっ」とM田に言ったの。そうしたらM田。「可哀想になあ。もう brain damage が進んでしまっているんだなあ」と。

もう悔しいからM田と話さないんだけどね。でも内容が気になるじゃない? 誰か訳しておいてくれないかしら

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