私も「昇級」ってするんじゃん(^^)
えへ♪
なんかね~。調子良いんじゃないかと思ってたのよ。このところね。M田と互先打っても「きちんと」打てば百目以内の差になるのよね(喜んでる場合じゃないけど(涙))。そしてこの間はついにM田に九子で「きちんと(M田談)」勝ったし。「中ヨセから50目損してるけどな」って言われたけど、でもそれならそれで、そこまでもっとたくさん勝ってたってことじゃんね~
。
で、昨日の宮崎先生クラス。私はM田に言われるがままに通ってるだけなんで昇級規定とかよくわかんない。でも教室のアシスタントの女の子(M田が速攻チェックいれてたわねっ!)が「こばぴさん、昇級です」。
火曜上級コースの方が一応4級だからそのまま登録したんだけど、昇級しちゃった~。うっれしいな、とM田に自慢しようと思ったらアシスタントの女の子。「あ、M田さんも昇段です」。ちぇ~。何も同じタイミングじゃなくても良いじゃんね~。私が自慢しようと思ったのに、やっぱり「昇級」より「昇段」の方が偉そうよね…。
「そっか~俺も昇段したりするのか」とぶつぶつ呟いてるM田。「ねえ、私も昇級したんだけど」と言えば「ふ~ん」とM田。は? 他に言うことはないの、と思ったら「じゃあペア碁期待してるね」。
が~ん。ペア碁の大会と言えばいつもM田がぶち切れて、私は何度も「涙そうそう」(M田によると沖縄の「そうそう」は奄美では「しゅーしゅー」なんだって。水間先生、知ってた?)。次はきっと「君、昇級したとか言ってなかったっけ?」なんていぢめられることになるのね(涙)。
なんか嬉しかった気持ちが萎えていってしまったわ…。


。
。
あのね。これ、今日の宮崎教室の問題。黒番だけどどこに打つかって質問なのね(A~D)。
。だからこれも却下ね。
これが私の回答後の進行…。「自然な着手」をしてたらこうなったわ。だから悪くないはずなのに、宮崎先生が見回りにきたらM田がちくってた。
?
