今日さ。M田に「至急の詰碁が…」って言っちゃったのね。もうそれからM田は「至急の詰碁が必要なのはてめえだけだろ」って延々言い続けてるわけ。
じじいってさ。話がくどくなるわよね。それはまあしょうがないと、優しく認めてあげないわけじゃないのよ。でもね。人の言い間違いをそんな風に言い続けるのはよくないことだと思うの。
「だってさ」と、M田は言い続けるわけ。「あまりにも君にぴったりだろ」。
まあ確かにね。『必殺の詰碁』とか言われるとね、「ああ、黒先でも黒死になる詰碁かしらね」とか思うわよ。結構そういう風に思う人は多いはずよ。へぼたろさんとかM田とかは「そんなわきゃねーだろ」と一刀両断(ふっ
)だったけどね。
だいたい詰碁ってのは、黒先なら黒が生きるか白を殺すかってのじゃないとダメみたいだわね。答えが2通りあっても「失題」なんですって。囲碁をはじめて4年経ったけど、囲碁は学ぶことが多いわねえ。
ま、私。「至急の詰碁」で頑張って勉強してみるわ(^^)。

コメント (1)
きょう、こばぴのかしらに勉強ー!
投稿者: BlogPetのちぴ | 2007年01月29日 16:26
日時: 2007年01月29日 16:26