明けましておめでとうございます。
みなさん、明けましておめでとうございます。
機会があればぜひともM田をぶっつぶしたいと思いますので、本年もよろしくお願い申し上げます。
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みなさん、明けましておめでとうございます。
機会があればぜひともM田をぶっつぶしたいと思いますので、本年もよろしくお願い申し上げます。
あけおめっ!
なんかさ。年明けしてからM田のサイトを見てみたら、Amazon の売筋棋書とかがトップに出てるのよね。悔しいじゃない?
「ふざけんなよ、M田!。私にも送ってよ!」。
言ったらさ~。なんか変な英語が書いたファイルを送ってきたのよ>M田。馬鹿じゃないの? 私になんかそんなへんちょこりんな英語送って何になるのよ。そんなもの何の役にも立たないことくらい、私を知ってる人はみんな知ってるわよ!
そうじゃなくてさ>M田。私は私のところにも何か付けて欲しいって言ってんのよ。なんでそんなこともわからないの?
懇々と説得したわよ。
で、今見たら私のサイトにもアマゾン情報が入っていたわ(^^)。向こうが「売筋」でこちらが「新着」な意図はよくわからないけど。まあ私が若いってことに敬意を示したのかしらね。
やればできる子と思っていたわよ>M田。
らいん君のことでいろいろお世話になった「ブログ村」。ここでも登録してみました~。
だって、なんかM田は「気になったこと日記 RETURNS」とかでいろいろやってるみたいで、やっぱり悔しいじゃないねえ?
でね。言ったの。「ねえ、ブログ村に、囲碁ジャンルもあるんじゃないの?」。M田、言うのよ。「俺は囲碁関係のコミュニティはちょっと…」。
何か問題でもあるのかしらね(大笑)>M田。「じゃあ私入るからバナー付けてね」とお願い。M田はなんかよっぽど突っ込まれたくないようで、仕事がはやかったわね
。
でもこのコミュニティ、将棋・麻雀が一緒なのね^^。しかも登録人数10人なんですって。ちなみに私、麻雀はちょっとできるんだけど(M田とは打たないわよ。なんか池袋とかでいつも打ってたって言うしね!)、将棋は全然。M田に「将棋教えて」ってお願いしたら、なんか本を貸してくれたけど、本を読んで理解できる私じゃないこと、まだ理解できないのかしらね!
え~、ブログ村の皆様、どうぞよろしくおねがいします(^^)。
昨日ね。私、ワイン買いに行ったのよ。そしたら誰にあったと思う? べりぷりてぃな自転車に乗っていらしてたって言えばわかるかしら。そう、M田が大好きな依田紀基先生!
M田に報告したら「声はかけたのか?」。そんなM田じゃないんだから、先生を見かけてすぐに話しかけたりできないわよね。でもM田が言うわけよ。「何言ってんだよ。君は趙治勲先生の前で『むじんくん』の歌を歌った勇気の持ち主じゃないか」。
ったく。じじいは古いことをいつまでも言うから困ったものよね。「聖健先生だって、棋院以外の場所で呼びかけられると嬉しいっておっしゃってたじゃないか」とか。う~ん。
で、私。昨日の経験からひとつ怯えてることがあるのよ。
ここのサイトね。プロの先生が読まれてたらどうしよう…。M田さあ、ほら、厚かましいじゃない? たくさん顔見知りの先生とかいらっしゃるじゃない?
「こばぴさん。あなた、いくらなんでも失礼なんじゃないの?」。そんなことを小林千寿先生に言われたりしたら、さすがの私も泣いちゃうわね(;_;)。
先生。M田、ほら、関西人だからネタ本位制なんですよ。叱る前に弁明させてくださいねm(..)m。
まあね。
私だっていつまでもやられてるわけにはいかないなとは思ってるわけよ。「先生、強くなりました」とピーチ先生のお墓参りにも行く予定なんだからねっ。あ、ドイツ語、CD-ROMと教科書買ったのにそのままになってるわっ! ま、それは今年やれば良いわね。
えと、ともかくよ。
これ、私の今年初対局。ふ。M田、負けましたはどうしたのかしらね。ちょっと暇な人は地を数えてみてくれる? 私の4目勝ちよ、4目。巻幡先生とかも授業とかでよくおっしゃるんだけど、3目以上は大差よね~♪ えと私たちの場合は当てはまらない? 何言ってんのよ、プロに当てはまるんだから、当てはまる方がむしろ正解でしょ!
左下隅とか「ぴったり」生きられちゃったりしてどうかなとは思ったのよね。でも余裕じゃない? M田ったら四隅取って負けてんのよ、くくく^^。
え? 手合? う~ん。新年早々そういうアジ消しなこと尋ねる人がいるわねえ。囲碁は手合に応じてちゃんと勝てば良いのよ。どういう手合だったかなんてのは二の次の問題よ。
ふ。
え~と、まあ、六子だったわよ。でもM田に六子で勝ったのは久しぶりね。きっと今年は(久しぶりに)私が輝く年になると思うわよ
。
今日は私の通っている教室の新年最初の授業。
M田ね。昨日「すぱむあししん」とかいうのにはまってたらしくって寝てないらしいのよ。んで授業中に「んご~っ!」。ひっぱたいて起こしてやったけど、先生に失礼だろっつーの! いいかげんにしなさいよね~。ま、金も払わずやってくる2chの人よかはましだけどね。
で、M田。起きるなり「ん~と、T君が来たんじゃない?」。
馬鹿じゃないの?>M田。今の今まで寝てたくせにダレソレがやってきたとかわかるわけがねーっつーの。「何夢見てんだよ!」と突っ込もうと思った刹那(難しい字でしょ! 私でもこのくらいは使えるのよ)表からT君の声が聞こえて来た…。
ちなみにT君ってのは、私とM田が碁を習い始めた頃「アシスタント講師」できてたT大囲碁部の子なのよね。いつも私に「あなたが幸せだったのはM田に互先で勝てた三年前で過ぎ去ったでしょう」とか言ってる生意気な奴。
「やってきてるわけがないよなあ」と思ったら、教室の外から聞こえる声はT君。マジやってきてたわよ(笑)。対局中は私の碁を見て「白(私よ!)が勝つかと思ってましたけど、あれはやりすぎでしょう…」。
いいじゃん、勝ったんだから!
M田もT君もF先生も「勝てばいいんじゃねえだろ」って言うのよね。でもたぶんそれは彼らが私に嫉妬してるんだと思うわよっ。私の何に嫉妬してるかは一生のなぞだけどね^^。
まあ今日はK成の子に勝って先日はM田にも勝って。前途洋々っ感じよね(^^)。2007年の私はちょっと違うみたいよ(^^)。
M田の作った囲碁検定。やってみました。
なぜか「1位」って表示されてたのに、M田に「2位」に書き換えられちゃいました^^。合格者内ではランク付けしないのかしらね~。
ちなみに私は年齢制限と王冠戦を間違えました><。
囲碁と関係ないんだけどね。私、一応M田の弟子なわけ。M田の動向はチェックしてんのよ。で、M田が最近凝っているのは「けんてーごっこ」。
M田ってさあ。ある意味で「馬鹿」じゃん? はまると周囲のこと目もくれずはまりまくるのよね。で、M田が「これなら誰にでも解ける」って作ったのが「文学常識検定」。
M田。私とあんたとは住む世界が違うみたいよね。私の回答を順番に書いておくわね。
1. 猫である 2. 筒井康隆 3. 樋口一葉 4. 夜 5. 玉川上水に入水
6. 人間失格 7. J.P.サルトル 8. ニーチェ 9. サドとマゾ 10. 宮沢賢治
ふふ。えっとね。3問しか合ってなかったの(笑)。「常識」じゃないってーの。こんなM田だからきっと頭のちょっと弱い人に非難されたりするのね。よくわかったわよ(^^)。
「常識」言うのもTPOが必要ってことよね
。
私ね。
ボーヴォワールって人、知らないのよ。で、M田の問題に「ボーヴォワールの夫は?」って書いてあったのよね。
たとえば「サルトル」ってさ。そんな変な名前の人、いるわけないじゃない? 私は「小林覚」をもじったんだと思ったのよね。「ふん。そんなもんにひっかかるか!」って感じ。M田も、人を馬鹿にするにもほどがあるわよね。
で、私の回答は「ニーチェ」。だって他の人知らないじゃない? ボーヴォワールって人もしらないけど、M田が「常識」って問題にするわけだから、私が知ってる人が答えでいいじゃないねえ?
…
M田。今日、教室に着くなり、司法試験に受かってもうすぐやめてしまうF先生に言ってたのよ。「先生、こばぴ、ボーヴォワールの夫をニーチェって言ったんですよ」。
「なんでそうやってすぐ報告するんだよ。だから頭弱い人が差別を感じてM田叩きに走るんだろ!」って、私ちゃんと伝えたわよ。
するとM田。
「あのな。F先生はこれから法の執行官として世間に向き合うわけだ。世の中にこんな人もいるんだと知っておいて頂くのはとても大事なことなんだよ」。
ちなみにF先生。M田のチクリを聞いた瞬間「それはないでしょ!」とか言ってたわ。まあそういう意味で言うと私の存在を印象づけたのは正解だったかもしれないわよね
。
なんか最近M田、碁をサボってると思わない? 私は思うわね。なんかじじーの気になったこと日記とかに熱中してるっぽくない?
調子に乗って作ってる「けんてーごっこ問題 by M田」とかも、私ぜんぜん合格できないし…。
それはともかく、前の記事に書いた以降の Kombilo 用更新データを置いておきます。今回は 300 件分くらいだったと思います。
M田が日記に書いてたけどね。
M田ね。今日は「日本棋院に喧嘩売られた」とか言って、もう3月まで教室休むつもりにしてたのよ。今日からさっそく教室にも行かずうだうだ。そんな中にへぼたろさんから電話があったのよね。「あんたらの七子局、テレビで扱うらしいよ」と。「結構担当者困ってるみたいですよ」と。
さすがへぼたろさんっ! 誰かが困ってるって言えばええかっこしいのM田は動くわね。「じゃあ棋院行くか」って。
で、私とM田の七子局を雑誌だかテレビだかで扱うっていうのよ。M田気合い入りまくり(笑)。
M田の記事にもあったけどね。結構良い碁を打ったんじゃないかと思うわよ、私。みんなテレビでM田のへぼさ加減を見てよね(笑)。まあ終わってみればM田が6目ほど勝ってたんだけど、勝負が終わってM田絶句。「君は強くなった」と。
「この碁はハンス・ピーチがみたら驚くよなあ」と。
まあそんなことを言われれば私はあとは泣いてたからよくわかんない^^。取り敢ずM田に褒められたのも二年ぶりだしね。二年前に褒められたときは翌朝起きると鼻血が出てたから、明日もまあちょっとやばいわよね。
「君はもう俺と四子で打っても良いと、俺は思う」と。あの偉そうなM田が言ったわよ(笑)。普段「五子未満はライバルだから、五子未満には近付けるつもりはない」とか言ってるのにね。まあ相当参ったってことよね。
「崩れると思ったところで崩れねえんだ、このやろう」とはM田の言葉。
うん。私は結構強くなったわね(^^)。年内四子でM田に勝利。そしてピーチ先生のお墓参りに行くのが私の目標です。
# M田ごときに四子で勝てないうちに、お墓参りもないからね!
今日はM田、なんか私を褒めまくりだったけど、30歳という微妙な私に対する何かしらの思いがあるのかしらね(大笑)。
え~と。頑張れっ>M田(笑)。
どこまで言っていいのかわかんないけれど、私馬鹿だから平気よね!
で、来週月曜日は矢代女流本因坊の就位式なのよね! 去年はね、私は仕事で行けず。M田たちが行って「すげー楽しかった」とか自慢してたのよね~(涙)。
私。今年は会社に休みをお願いしました。絶対いくんだもんね~。
この辺(GoogleMap にリンクしてます)でやるみたい。
本因坊戦の前に「また今年も就位式、行きますよ~」とM田がプレッシャーをかけてたけどさ。私もいけることになってとっても楽しみなの(^^)。
前の記事に書いたけど、久しぶりに会社をさぼって矢代先生の就位式に行ってきました。
仕事さぼるのって凄く楽しい~♪ 学生の頃以来のおさぼりだったからわくわくしちゃった。
はっ。そんな話を書く場所じゃなかったわ
。
新橋第一ホテルでの就位式。面白かったわよ~。そこら中に有名棋士がうじゃうじゃ
。アマチュアでも有名な強い人がごろごろ。うっかりすると「私もそれなりの碁打ちなんじゃないか!」と勘違いしちゃいそうなほど。
初めてお会いしたのは金澤秀男七段。棋院のプロフィール写真で見るよりすごく優しそうな人。そんなわけだから調子に乗ったM田。矢代先生のお父様に「お父様から見て金澤先生はいかがですか」と悪趣味な質問してたわね。先生もお父様も笑ってらしたから良かったものの…。
武宮先生は親子で参加。面白かったのは武宮陽光先生ね。M田が話しかけた瞬間にふと腰が逃げてたわよ。ひかれてるひかれてる(笑)。だってM田、めんどくさいから書かないけど、武宮先生に迷惑かけてるものね~(笑)。
で、棋院に着いてから、まずへぼたろさんと一局。
珍しくM田に褒められてから、へぼたろさんにも一矢報いたいんだけど、なんかなかなか勝てないわね^^。M田もだんだん褒めたことを後悔し始めているような空気が見えるからちょっと気を付けないと。
時間が結構余っちゃったので一局打った後は売店巡り。M田が「郭求真先生~」モードなので、左の詰碁本も買っちゃった(^^)。ま、『ひと目の詰碁―やさしい問題を反復練習』が怪しい私がこの本買ってどうするんだって話はあるけどね! ふんっ!
あと買ったのは『秀行 この一手〈上下〉』。これまた「私が買ってどうするのよ」って話だけどさ。でも秀行先生好きなのよ。目に付くと買ってしまうのよね~。「読了したのは?」とかは聞かないようにしてねっ
。
女の子… え~と、女性には尋ねちゃいけないことだってあるんだからね!
昨日は教室のHさんと対局。M田の記事に出てきた、M田と九子で打って負けちゃった人。
「こばぴさん、私M田さんに負けて『そんなもんなのかなぁ』と悲しくなったんですよ。ここはこばぴさんと打つしかないですね!」。
え。ちょっと待ってよ
。それは何よ。やっぱり私と打って「自信を取り戻そう」ということなのかしら? M田がよくそういうネタつかうから、ついに広まってしまったのかしらねえ(涙)。
打ち始めの図が左。M田も見てたんだけどね。もうこの時点で「ふんっ」とか思ってたらしいわね。「相手の中国流に対する意識が足りない」とかエラソーに言ってたわ。まあでもそう言えばこれ中国流だったのよね(苦笑)。
まあでも。ここまでは「黒の言い分通りまくり」だけど、一応「これから」の碁よねえ。私はこの後、右辺の模様を消しに言ってぼろぼろぼろ。M田は途中まで「気になる対局」とか言って見てたくせに、途中からはあきらくんとT君と二面打ちを始めちゃったわ。ったく。ちゃんと見てなさいってのよね。
でもその後、元アシスタントのT君(紛らわしいわねっ。しょうがないからT先生と書いてあげようかしらね)がやってきて、だいたいM田と同じノリで「こばぴさん、ぼろぼろ」。
いいんですよ~。だって相手の方はM田との九子局で傷心だったんだから! 私はそういう人に笑って貰うキャラなんだから…
っと。そうだったかしらねえ…
今日さ。M田に「至急の詰碁が…」って言っちゃったのね。もうそれからM田は「至急の詰碁が必要なのはてめえだけだろ」って延々言い続けてるわけ。
じじいってさ。話がくどくなるわよね。それはまあしょうがないと、優しく認めてあげないわけじゃないのよ。でもね。人の言い間違いをそんな風に言い続けるのはよくないことだと思うの。
「だってさ」と、M田は言い続けるわけ。「あまりにも君にぴったりだろ」。
まあ確かにね。『必殺の詰碁』とか言われるとね、「ああ、黒先でも黒死になる詰碁かしらね」とか思うわよ。結構そういう風に思う人は多いはずよ。へぼたろさんとかM田とかは「そんなわきゃねーだろ」と一刀両断(ふっ
)だったけどね。
だいたい詰碁ってのは、黒先なら黒が生きるか白を殺すかってのじゃないとダメみたいだわね。答えが2通りあっても「失題」なんですって。囲碁をはじめて4年経ったけど、囲碁は学ぶことが多いわねえ。
ま、私。「至急の詰碁」で頑張って勉強してみるわ(^^)。
私が黒、ってか青。M田が白ってか透明(笑)。
う~ん。。。ふ~ん。。。
ちょっと強い人に聞きたいんだけどね。私のこの黒、ってか青の石。死んでるかしらね? 私ここで投了してM田も何も言わなかったから死んでるくさいんだけどね。一応隅の白だってまだ生きてないと習ってるけど、攻め合いってだめそうよねえ…。
む~。
この碁石ってね。底が平たいのよ。ヒカルの碁で読んだ中国風碁石ってのかしら? それをM田がね、「日本の碁石と同様につまんでくるんができるぜ!」って言うわけ。えと、なんのことかわかんないかもしれないけど、説明すると長くなるから省くわ^^。
で、私はその「つまんでくるん」に意識を集中してたのよね。私が「つまんでくるん」やると、碁石の平たい方が上に来ちゃうのよ。M田はいかにも自然にやってるからね、悔しくって「私だって!」って思ってたの。
何が言いたいかと言うと。
本当は私。こんなところで死ぬ私じゃないんだからねっ!