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孔令文先生とは白番でした!

先日の記事に書き忘れちゃったんだけど、令文先生との布石診断は白番でした。私は当然黒で打とうと思ってたんだけど、令文先生が「プロ相手に白を持つことなんて滅多にありませんよ~」と繰り返しおっしゃるので白にした。だって「確かにプロに白を持つことなんてないわよね!」って思うじゃない?

でも、私が打ち終えて他の方々の碁を見ていると…。

各先生とも「白を持つ機会なんて滅多にありませんよ」とおっしゃるのに、受講者はみんな「そんな、とんでもありません!」と言って黒を持つのよね。もちろんM田もHさんも黒番。

なんかね。私、令文先生も含めてウワテにハメラレタんじゃないかと思うのよね。いつか「いや~、勧めてはみたけれど、ほんとに白持ったのはこばぴさんだけでしたよ!」とか言われるんじゃないかしら。M田もそうやって私をいぢめる機会をうかがっていそうだし。

今回はM田にネタ化されていじめられる前に書いておきます^^。

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コメント (1)

りあるこばぴ:

ホント、ホント、孔先生曰く、「せっかくの機会なので白番で打ってみますか?」と…(泣)。

こんなにネタにされてるし、その上周りの人達は、本当に皆さん黒番で打っておられました…、孔先生ごめんなさい(泣)。

でも本当に滅多にないありがたい機会でした。

P.S. 下記の記事にある左辺の孔先生のボウ 
  シの手、ウワテの方々が感動した手。
  棋院の職員さんは「この手が見れただけで来たかいがありましたね!」とおっしゃってました。

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2006年05月09日 09:52に投稿されたエントリーのページです。

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