こばぴだけど、何かある?
わたし、こばぴ。
3年半前、M田と同じくらいに碁を始めました。最初は超仲悪だったけど、今(M田の言葉を借りれば)私はM田の一番弟子。激弱でM田にひっぱたかれまくる私だけど、ブログを書いてみることにしました。
全記事に私の目は通ってるんだけど、オリジナル原稿が私かどうかは不明。そんなフィルターで見てください。タイトルはM田が叩かれる2ch風です(^^)。
わたし、こばぴ。
3年半前、M田と同じくらいに碁を始めました。最初は超仲悪だったけど、今(M田の言葉を借りれば)私はM田の一番弟子。激弱でM田にひっぱたかれまくる私だけど、ブログを書いてみることにしました。
全記事に私の目は通ってるんだけど、オリジナル原稿が私かどうかは不明。そんなフィルターで見てください。タイトルはM田が叩かれる2ch風です(^^)。
今日は水曜日。なので教室に行ってみたのに教室は休み(;_;)。M田もHさんも、教室が休みかどうか確認せずに月・火・水だと言って何の疑問も持たずに棋院に集まる阿呆っぷり。そんなわけで2階の一般対局場で打ってました。
そこにやってきたのが教室アシスタントの女の子。「6級くらいの人が打ちたいとおっしゃってるのに相手がいないのです。どなたかお願いできませんか?」。
相手の方が6級というと私がいくしかないじゃない? 「M田さん、私ここでは何級くらいでしょう?」と問えばM田曰く「3級じゃね?」。Hさんが「そりゃねーだろ、1級だよ、1級」。と、いうわけで私は1級になって相手の方とは五子局。十数目の差で勝ち。
「どうだったんだよ」とM田。「勝ちましたよ」と言った私は誇らしかったのよね~。でも問題は1、2時間後。私がHさんと打たせてもらってるときに挨拶に見えた6級の方。
「また、ご指導お願い致します」。
わたし、Hさんにやられそうで焦ってたのよね。だから「はいっ」と答えた。だって「返事は『はい』だ」って教わるじゃない? だから「はいっ」って答えた。瞬間Hさんが何か言ってたけど、そんなの盤面に集中してる私には聞こえなかったわよっ。
で、いつもの教室後の飲み会。M田が言いました。「おまえさ。打った人に『またご指導お願いします』って言われて『はい』なんて、偉そうな俺でも言ったことがねーぜ」。
「え、私は、はい、また宜しくお願いします」の意味で言ったんですけど。
そう答える私にあとはM田とHさんが突っ込みまくり。「そういうときは『こちらこそ勉強になりました』とか『失礼な碁になってしまってごめんなさい』とかそんなふうに言うんだろうっ!」と。「はいと答えるやつなんざ見たことがねー」と。
確かに。それはそーね^^。私も「またお願いします」って言って「はい」って言われたことない。あまりにそのことをネタに笑い続けるM田とHさんに反発したけれど…
今度今日のおじさんに菓子折もってお詫びにいきます。ごめんなさい>おじさん。
今日は日本棋院のファン感謝デーでした。
私は、まず河野臨天元と大沢奈留美三段の解説で、松本武久六段と林漢傑六段の対局を観戦。その後鈴木伊佐男七段と十三路盤対局と孔令文五段に布石診断をしてもらいました。
M田とも二局打ったんだけど、一局目は六子局で惨敗(なぜ六子なのかは不明)、二局目はM田が「へっくしょい」とか言って盤面を崩したから私の勝ち^^。
左に載せたのはちなみに孔令文五段との「布石診断」(私の白番)。M田は、左下で私の打ち込みに対して孔令文五段がボウシした手を見て「うぉ~、こんな手あんのか。俺は知らなかった」とか言ってた。まあ彼が勉強不足なのは今に判明したことじゃないんだけどね。
で、この掲載した令文先生との布石診断は良いんだけど、鈴木伊佐男先生との十三路盤でM田に突っ込まれた^^。鈴木先生が「その石はあぶないね」とおっしゃったとき、私はつい「え、これ?」と言っちゃったのよね。そしたらすかさずM田が脇から「これですか、って言うんだよ」とか言って、鈴木先生まで「いえいえかまわないんですよ」とか、M田の言葉に乗っちゃって^^。
私はねっ! 前から鈴木伊佐男先生のことをちょっと存じ上げてるのよっ! だからつい「これ?」なんて言葉が出ちゃった。M田はさあ、いちいちそんなのに突っ込まなくて良いじゃんねえ^^。
日本棋院の感謝デーはすごく楽しかったんだけど、M田にまたしてもツッコミどころを提供したのは、ちょっと悔しい今日の日でした^^。
先日の記事に書き忘れちゃったんだけど、令文先生との布石診断は白番でした。私は当然黒で打とうと思ってたんだけど、令文先生が「プロ相手に白を持つことなんて滅多にありませんよ~」と繰り返しおっしゃるので白にした。だって「確かにプロに白を持つことなんてないわよね!」って思うじゃない?
でも、私が打ち終えて他の方々の碁を見ていると…。
各先生とも「白を持つ機会なんて滅多にありませんよ」とおっしゃるのに、受講者はみんな「そんな、とんでもありません!」と言って黒を持つのよね。もちろんM田もHさんも黒番。
なんかね。私、令文先生も含めてウワテにハメラレタんじゃないかと思うのよね。いつか「いや~、勧めてはみたけれど、ほんとに白持ったのはこばぴさんだけでしたよ!」とか言われるんじゃないかしら。M田もそうやって私をいぢめる機会をうかがっていそうだし。
今回はM田にネタ化されていじめられる前に書いておきます^^。
M田がね。なんかひさびさに自分がお世話になったウワテに出会ったとか言って盛り上がってたのよね。なんか彼の隠しブログに書いてたんだけど。
そこでM田が言うのが「下手に対するときの態度みたいの学んだし」ってこと。ふふ。M田! あなたいったい何を学んだのよ。教室で出された問題で、私がトンチンカンな回答を出すとすぐ先生の報告するでしょ(泣)。そして先生と一緒になって「こばぴさん、それは…」とか言ってるでしょ! それがそのあなたの「尊敬する」ウワテから学んだことなのかしら^^?
ま、私もね。一応もうオトナだからね。結構わかってはいるつもりなのよ。私をネタにするのは、他にM田の言う「オバカナトコロ」で悩んでるシタテをリラックスさせる意味なんでしょ? だから私は理解をしめして、あんたの弟子でいてあげてるわよ(^^)。
でも、たまに。ほんとに私の誤解には違いないんだけど。みんなで単に私をバカにしてるようにも感じられるのよね(苦笑)。まあそんなわけはないわよね。私はカワイイ弟子だし、日々、向上心を持って頑張っているものね(^^)。
M田に頼んで、ブログペットを付けて貰いました。昨日も書いたけど、「私はカワイイ弟子」なんだから、やっぱりブログにもカワイイ要素が欲しいわよね~♪
ペットの選択は私がしました。パンダって黒と白だから碁が強いって話を聞いたのよね。ふふ。私ってなんて論理的^^。背景の画像はM田が選びました。なんかちょっとごちゃごちゃしていて、せっかくの「ちぴ」君がどこにいるのかわかりにくいと思わない?
でもね…。M田は友達が少ないから、こういうところくらいはにぎやかにしたくなるみたいなのよね…。皆さんもかわいがってあげてください。あ、ブログペットの「ちぴ」君の話ね。M田はまあどうでもいいから(^^)。
今日は令文先生に指導碁を打って頂きました。
令文先生のおっしゃることには「こばぴさん、死活が弱いですね」。あーーーー。その言葉だけはやめて! M田にも、敢えて敬称を略すHにも言われ続けているのよね! M田は、詰碁の勉強をはじめたのはネット認定で1級になったときなんだって。だから私はまだ良いかなと思ってたんだけど、いつのまにか(あたりまえだけど)当時のM田を抜いていたらしいのよね~。「君くらい強いのに、死活が全くできず、ヨセもヨワヨワな人ははじめてみたよ」とかM田が行ってた。そうそう、M田。見てるじゃない。私は結構強いのよね~^^。
今日もさ。授業で配られた問題で、難しいのに限ってM田も、あえて敬称を略すHも私にきくのよ。「こばぴ、これどこが正解なんだよ」。もちろん私。尋ねられた問題に関しては全部間違えたわよ(^^)。だって私が正解出すと、私に聞いてきたM田とか、敢えて敬称を略すHとかかわいそくね?
「おまえ、いろいろ言うのは良いけど取り敢ず今月は死活やれ」とM田にも、敢えて敬称を略するHさんに指導していただいた今日でした^^。
「こばぴさん、コウは必ず一度は抜きましょうよ」。きょうの孔令文五段の指導。
だってさ、名前が「コウ」の人とコウやるのはやっぱり、いくら馬鹿な私でも怖いわよ^^。
M田に倣って英語使ってみました。「きびし~」とか「むずかし~」って意味みたいね。私も中学校上がる前は英会話やってたのに、今じゃぜんぜんだめだめだから(英語は、の話よ!)よくわかんない。
上の図が昨日の問題。言っとくけれど、いくつも問題がある中で、最後に出された難しい方の問題だからね! で、こういう問題があるとM田とかHさんとかが、すぐに「おい、どこに置くんだよ」って聞いてくるのよね。私は孔令文先生の授業を聞きたいんだから黙っててって言うのよね!そんなことやってるから誰かさんに「教室内で勝手に授業やってるそうですね」とか変なコメント付けられちゃうのよ、まったく!
まあ、私はオトナシ~子だから話しかけられたらちょっと無視できないわよ。だから答えてあげたのよね。
両方とも白番で守る問題。え~と、最初の問題(左上)はっと。う~んと、そうね、ブツカリね。カタチだもの。M田がいつも口うるさく「それがカタチだろ!」とかなんとか言ってる。その真似をすればこの問題。ブツカリこそカタチだわよ。
で、右下の問題ね。え~と、ああ、これ。M田が弱々の頃、読めもしないくせに私にクラワシテきたことがあったわね。「ハサミツケ」。なんかM田にハサミツケ連打されて、私の地だったところが全部なくなっちゃったのよね(泣)。M田も当時を思い出して「今は反省してる」とか言うけど、当時から反省しなさいってのよね、全く。
え~と、答えね? 答えはもちろんサガリでしょ! こんなところで黒に得をさせるわけにはいかないわよ。あ~、あのときのM田の嬉しそうな顔が超ムカツクっ! …と、そんな言葉遣いをするほど私も若くはなかったはね^^。当時の顔を思い出すと、ちょっと不愉快な気分になるのよね、くらいかしら(^^)。
答えてからわくわくして孔令文五段の授業を聞いてたんだけど…
「え~、最初の問題は、ブツカリはハマリです」。はい? ハマリってなによ、ハマリって。「間違いですね」くらいでいいじゃない(泣)。そっか~、よ~くみてみればここはブツカリじゃない方が良いかもしれないわね、フン。
次の問題。「この問題すぐにできた人は強いですよ~」と先生。ふふ。私、結構強いかしら^^? まあそういう意味で言うのならM田に鍛えられたのかもしれないわね。で、解答は?
「え~、ここを下がるのはヒドイハマリです」。。。え? 「ハマリ」じゃなくて「ヒドイハマリ」? 隣を見ればM田とHさんが大笑い。
M田がね、「白の手が成立してるのかどうかきちんと読め」とよくエラソーに言うのよね。だからこんなハサミツケも成立してないって思ったんだけど。。。まあ、間違えたのはあれよ。昔M田にいじめられたPTSDっての? そういうことよね。
以前、高梨聖健先生の授業のとき「せんせ~、こばぴはそこで○○に打つそうですよ~」とか全世界に発表してたから、まあ笑うだけなら許してあげようかしらね(涙)。M田もいぢめられてちょっとは進歩したのかもしれないわね。
と、思っていたら授業後。F先生と孔先生ににこやかに報告しているM田がいました(泣)。私は薄幸の…。いや、全部言うのはやめとく。M田がきっと「美人薄命君存命」とか突っ込むのが目に見えてるからね!
え、それぞれの問題の解答は? そんなもの、ちょっと読めば分かるんだから、自分で考えてよねっ^^。
今日の、、、ってか昨日ね。火曜日教室。矢代女流本因坊と巻幡三段がやってらっしゃる教室。私はほどんど最低な級だから、みなさんに置き碁て打って頂いてます。で、そういう立場だからウワテが全部正しいんだけど。。。
昨日は「終局ですね」「そうですね」って、合意があったのに、地の中に手を付けられて、そこでキレテ負けちゃったわ^^。M田曰く。「ああ、そういうことは俺もあった。後で見てた人に『なぜ受けなかったの?』と言われて、『でも終局合意したからね』」とか言ってた。
わたし、M田のは負け惜しみかと思ってたのよね~。でも今日わかった。「終局合意」した後に手を付けられると、受けるきとか全くなくなるわね^^。終局後「惜しかったね」って言われて思わず言っちゃいました。「だって、あそこで合意したので私は終局と判断しましたから」。
ね。私も結構若いでしょ^^。
でも感じたのはHさんの言ったこと。「だって大石取れてたけど、取らなくても勝ちだから終局にしましょう」って私は思ったんですよ、って言ったとき。「それはこばぴの傲慢だろう」ってHさんが言うのよ。私は馬鹿だからよくわかんないけど、確かM田も以前似たようなことを言ってたわね。「そんな傲慢な態度は俺くらいになってからにしろ」とかなんとか。その言葉は勉強になったわよ>Hさん。
でもね~。なんかあれね。結局私が馬鹿でかつシタテだからってことで、M田もHさんも優しくしてくれてるのね。なんか「まじ」な結論でむかつくけど、今日はそういうことを思い知りました。なかなか面と向かってありがとうごは言えないけどありがとね>Hさん(と、付け加えてM田)。
ブログペットってね、クリックするといろいろお話してくれるじゃない?
今日はね、クリックしたらちぴ君が「こばぴすき♪」って言ってくれた~。もうすごい嬉しくて、M田に画面を保存する方法を聞いて保存しちゃったわよ^^。いつもみんなに馬鹿だの囲碁下手だの詰碁やれだのコバピだの言われる私だけど「すき♪」って言ってくれる人もいるのよね~、、、っと、まあパンダだけど。
この前は「その自分連打するのは機会かな」という、ちょっとハナモゲラ語ちっくな句を詠んでいて「へ~、ちぴくん頭いいねえ」って感心してたんだけど、でもやっぱり「すき♪」が嬉しいわ(^^)。
私もちぴくんのこと大好き。とっても大好きだからもう一回言ってね、と思ってクリックしたら…
こんなこと言われました。哀しくて表示はしないわ。クリックすると画像が表示されます(泣)。
今日は水曜日だから「補習」の日。M田はなんか着くとすぐに若い女性と打ってたけど、また面白い人に叩かれたりしないかしらねっ(笑)。
私はと言えば。
実は今日、教室の後、いつもの飲み屋じゃなくて「焼き肉」に行こうって話になってたのよね。言い出しっぺは焼き肉大好きの私なんだけどね^^。だから朝から何も食べずに備えてて、とても人と打つ元気はなかったわよ^^。M田に渡された棋譜を並べて時間を潰してた^^。
そうこうするうちにね、最近ハッピー・マンデーに来たTさんが「ご指導お願いします」なんて言ってきた。「どしよー」とか思ったけど、そういうシタテからのお願いに応えないとM田がまたなんか怒るので^^、「じゃあお願いします」と。でも結局体力が持たなくてね。途中で最近売り出し中のS君に交代してもらったのよ。「S君、私の続き打って」って^^。
その対局の終わり頃、M田が碁を見にやってきた。で、(まあ私のせいじゃないはずだけど)S君が負けそうだったのよね。するとM田は「S君、さすがだね。次、そこを切るつもりなんでしょ?」と言って勝手にS君の着手を決めてた^^。で、S君はその後何をするのかわかんなかったみたいなんだけど、M田がさらに「S君、そっか~。そこでツケルのはなかなかスゴイ手だね」とまたしてもS君の着手を勝手に強制^^。
M田曰く「そんなとこ、手になるわきゃねーよ」ってところなんだけど、私から見ればかなりドキドキ。「もう白が負けだから、僕も真剣に打ちましたよという姿勢を見せて、黒に咎めて貰って投了するところなんだよ」と。ところがなんてーか、M田の予想に反してその白が手になっちゃいそうになってる^^。M田曰く「F先生がさ、M田てめえそんな怪しい手ばかり打つんじゃねーと睨んでた気がする」と^^。
そういえば、後でM田が「F先生、おこらないで下さいよ^^」とか言ってたのに、F先生は冷たく応じてたような気がするな~^^。
M田、いよいよハッピー・マンデーに居場所をなくすのかっ! … なんて書くと誰かが喜んでくれて読者が増えてくれるかしら^^。
ま、そんなことはともかく。焼き肉がおいしかった一日でした(^^)。
今日はね、巻幡先生がお忙しいという理由で、孔令文(敢えて敬称略)の授業だったのよね。
いや~、全く孔令文の楽しそうなこと^^。指導碁は教室で一番強いという噂のKさんと、それからM田が愛してると公言してはばからないN原さんの二人。孔令文もきっと、ハッピー・マンデーで指導碁打つのとは違う楽しみがあったでしょうよ(^^)。私はヨワヨワだから関係ないんだけど、なんか孔令文が嬉しそうにしてるのは楽しかったわねー。
孔令文:みなさん、中国流の打ち方はご存じですか?
M田:先生、そりゃこのクラスの人に失礼だっちゅーの!
そんなやりとりから中国流について説明した孔令文に自負を感じたわね^^。「失礼だと言うM田、おめえ当然このくらいはわかって言ってるんだろうなっ!」ってね。
いつもは9時に終わる教室が9時半になってました^^。他にも楽しい話があったけど、それはまた別の記事に書くわねっ。
私ね、なんか今不調らしいのよ。M田とかは「不調になればこそ囲碁は次のステップがあるので、不調が楽しみだ!」とか言ってるんだけどね。私にはそういうの、よくわからない。だからただツライだけ。
でもね。自分が不調だということよりもツライことがあるのを今日知ったわ。
いつものように、HさんとM田と、教室が終わった後に軽く飲みに行ったのよね。うん、そうよ。あくまで「軽く」ね。そこで私は奴らに言ったの。「私今不調なの」。
私リーチだと言ってもね。やっぱり「乙女心」ってあるじゃない? だから、期待薄だけど、やっぱり二人が「不調の次にはステップアップがあるんだよ」とか慰めてくれるんじゃないかとちょっと思ったのよね。
私が大いに間違ってた(涙)。
HさんもM田の阿呆も「え、不調なの? 全然わかんなかった」。加えて「いつが君の人生の好調期だったの?」ですって(泣)。
ありえねー。乙女心をちょっとは読めっつーんだよH&M。シチョウを読むより大事なことだろ(苦笑)。おまえらウワテかもしれないけど、人間失格だよな^^。誰か今のツライ乙女心を分かってくれるウワテ募集中。
今日ね、M田が嬉しそうに言ってたのよ。
「なあ、こばぴ、君が臨死体験の本を書けばすごく面白いんじゃないか?」。
でもね~。
臨死体験ってのはちゃんと生きて帰ってきた体験を言うのよ!
私の石は生き返っていませんから~っ!
残念~!
日本語が得意とか偉そうに言ってるけど、まだまだM田ね、斬り~♪
でも、石が死んじゃうのは私で、結局私が不幸になってるのよね~。
切腹~っ!
先日来ね。Hさんに「iGo サーバの導入くらいだれでもできるんだよ」って言われてね。私、ずっとそれが楽しみだったの。今日もね、iGo 棋院にアカウント作って、サーバのソフトをダウンロードしたのよ。
ちょうどチャットで見かけたM田に「ダウンロードしたー」って伝えたら「君にできるわけないじゃん。馬鹿だ馬鹿だと思ってたけど、ほんと馬鹿だな」とか言われたのよね。
悔しいから、ダウンロードしたのにいろいろついてた説明を見たんだけど、やっぱり全然わからない(泣)。しかもM田が言うのよ。「そんなもん、君にわかるはずがないしよしんばわかったとしても、誰もそんな君の碁会所に来たりしないじゃないか」って…。
そんなことないもんね! N原さんとか、ほそともさんとか、M田のことはともかく、私のことは嫌ってないはずだから来てくれるもん! 「君さあ。もうイイカゲンリーチなオトナなんだから、そういう思い込みで人に迷惑かけるのやめろよ」と(馬鹿)M田。
なんか私。今日はこれまでの人生思い出してツライ1日だったわね。明日のM田との約束、すっぽかしてやろうかしらね。。。あーあ。
この前のハッピー・マンデー。M田と打って当然のように勝ったのは良いんだけど、なんか授業が難しかったのよね(泣)。
入門ってことで、教室では死活の基本をやってるんだけど、左の問題が基本かしらね(;_;)? あ、ちなみに全部白先ね。私、第一感はみんな間違えちゃったわよ。M田とHさんに「この教室の人ができないのは全く無問題だけど、君はできても全然不思議じゃないぜ」だって。
なんか「石の下」だの「オトナの手筋」だの言ってたけどね~。なんかみんなに「詰碁をやれっ!」と言われてる時期に、こんなに難しい(当社比)詰碁に出会ってしまうとやる気なくなるのよね^^。一応、やった記憶は全く残ってないけれど、朝起きると枕元にちょっぴり湿った『ひと目の詰碁』が落ちてるんだけどね!
ちなみにM田。授業が終わってから「F先生、これが全部ひと目で解けたら何級ですか」とか尋ねてたわね。で、F先生に図には載せなかった問題について「ぼく、この問題は1秒弱考えちゃいましたよ」とか言われてんの^^。M田の気持ちの中では「一秒弱」は「ひと目」のつもりだったみたいで、なんか照れてたわよ。
ふん。私ばっかりいぢめるけど、あんただってウワテにカカレばいぢめられるっつーのよね^^。
私が解けなかったのはちょっと寂しかったけど、M田がいぢめられるのを見て、まあまあの気分でした(^^)。